山田言

思いのままに綴ります。はい。

「brother」

私です。

昨日ちらりと話した「brother」について。

 

brotherと言うのは『シソウ』である「三」のしもべの半悪魔半天使で、細長い手をした下半身の無い大男、或いは宙に浮いた巨大な厳つい男の頭部(髪型はオールバックである)で度々私の中に現れる。

 

こいつは多面的である「三」とは違い両極的な存在であり、私の脳内における選択の役割を担っている。

 

なんだかファンタジーじみた話になってきてはいるが、飽くまで私の脳内の話であり、決してこの世のどこにもない光景ではないのだ。

 

それでは。